「人は皆、罪を犯して神の栄光を受けられなくなっています...」(新約聖書ローマ3・23)
「なぜなら、神を知りながら、神としてあがめることも感謝することもせず、かえって、むなしい思いにふけり、心が鈍く暗くなったからです。」(新約聖書:ローマ1・21)
「むしろ、人はそれぞれ、自分自身の欲望に引かれ、唆されて、誘惑に陥るのです。そして、欲望ははらんで罪を生み、罪が熟して死を生みます。」(ヤコブ1・14−15)
「自分に罪がないと言うなら、自らを欺いており、真理はわたしたちの内にありません。」(新約聖書:Iヨハネ1・8)